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      3世代の読み聞かせその後の活動

事業名  2008年7月12日(土) 3世代で歌う 「いのちのうた」 プロジェクト 
日時   2008年 7月12日 15:00〜16:00
開催地  中部学院大学短期大学部附属桐が丘幼稚園
参加者  3世代の読み聞かせ事業の参加者(小学校へ入学した園児も参加予定)
      中部学院大学短期大学部附属桐が丘幼稚園 在園児年長児・PTA役員・
      (社)関市シルバー人材センター子育て支援・琴城流大正琴桐谷会

     
内容  平成19年度「生涯学習分野におけるNPO支援事業」 3世代の読み聞かせでいのちをつなげよう
     本事業で歌った「いのちのうた」を在園児のみなさま、PTA,(社) 関市シルバー人材    センター子育て支援・琴城流大正琴桐谷会  そして、卒園した小学生たちも幼稚園
    に集合して「いのちのうた」を合唱します。歌の録音、ビデオ撮影、お話会を開催します
    今後も地域の活性化、生きがいつくりに発展させていきます


T開会の挨拶 桐が丘幼稚園 高橋園長
U感謝状授与式
Vいのちのうた 3世代でのレコーディング
W園児3曲合唱
X園児によるメッセージ
Y各団体近況報告
Zいのちのうたの合唱
[閉幕の言葉 

     

文部科学省委託事業 平成19年度「生涯学習分野におけるNPO支援事業」

3世代の読み聞かせで「いのち」をつなげよう!!

終了いたしました。たくさんのご来場ありがとう御座いました

ご来場の皆様から感動のメッセージをいただきました

おしらせ全国からお祝いのメッセージがとどきました

NPO法人いのちの歌国際交流センター

幼稚園児、PTA、シルバーサークル等、3世代でいのちの大切さを題材にした童話「いのちのはっぱ君」の読み聞かせをします。8月上旬から,準備段階に入り,9月から3世代代表の打合せ、11月より各出演団体で合同の練習に励んでいます。核家族化が進む中、地域がひとつになり世代を繋いで発表に向けて一同、一生懸命取り組んでいます。


事業趣旨

核家族化、少子化、都市化が進み、子どもから祖父母まで、地域の人間関係の希薄化が懸念されていることに対して、対人関係づくりをはじめとした社会性を広げた明るい地域コミュニティーの形成が求められています。
将来を担う子どもたちから父兄、祖父母までの3世代で「いのち」の大切さを題材にした読み聞かせを通じて、「いのち」の大切さを共存し合い、世代をつないだ交流、地域交流の促進を目指します。子どもは幼稚園から、父兄は幼稚園PTA役員、保護者代表の方々と連携し、祖父母は社団法人(以下、(社))関市シルバー人材センター、琴城流大正琴桐谷会(大将琴の会)、いきいきサロンアメンボの会(老人会)、美濃小倉太鼓(老人会)と連携して実施します。事業成果として、またさらなる地域交流促進のため、公共の場で発表会を開催します。

また、地域教育力の向上という観点から、行政や民間教育事業者等との連携により、広く滑らかな交流、恒常的ネットワークの構築を図ります。

「いのちの大切さ」をテーマに、世代、地域をつなぎ合い、地域ひとづくり、まちづくり、さらにより良い社会づくりに貢献します。







チラシはこちら


<発表会>
H20年2月27日(水)開場10:00 開演10:30

(4団体発表会総出演者176名
入場者数500名


会場
美 濃 市 文 化 会 館
客席/定員 612席
住所 美濃市45番地の3(小倉公園近く) TEL0575-35-0522

アクセス

  • 長良川鉄道「美濃市駅」下車、徒歩15分
  • 岐阜バス(八幡線)「小倉公園前」下車、徒歩0分
  • 東海北陸自動車道 美濃ICから車でR156を北へ約2.5km(約8分)

出演者

美濃ふたば幼稚園 年長児・保護者代表・いきいきサロンアメンボの会・

美濃小倉太鼓・(年中児、年長児「いのちの歌」参加) 

総合計151名 















チラシこちら
<発表会>
H20年3月4日(火)開場10:00 開演10:30〜12:00

(4団体発表会総出演者108名)  
入場者数320名



会場

関市わかくさプラザ多目的ホール (関市役所西側)
出演者

中部学院大学短期大学部附属桐が丘幼稚園 年長児・PTA役員・

(社)関市シルバー人材センター子育て支援・琴城流大正琴桐谷会     総合計 108名